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風邪

2013.06.26.06:08

10日ほど前から、喉が痛くなりました。風邪のような表面的なものでなく、スティルのような奥の違和感でもなく、もしかしたら、、、とひやひやしていました。

3日後、咳が出て、4日後、鼻水が出て、風邪と分かり一安心です。鼻がグズグズして、喉が痛くても、よかったなぁと思います。

左腋のリンパ節は大きくもならず、小さくもならず、ウズラ卵くらいに腫れたまま、右頚部のリンパ節、1つ触れるようになりました。

足の爪は、先の白い部分に黒い点々があるのもそのまま、、、左の1、2、4と右の1、4趾にあります。

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theme : ちょっとした出来事
genre : 日記

スティルとリウマチ

2013.06.18.06:23

私ってリウマチについての記事を載せすぎと最近思い出しました。

リウマチの治療とスティルの治療を混同していたのかもしれません。それは、最初に自分がリウマチと診断されたから、あるいはその時の主治医の先生がリウマチもスティルも治療は基本的の同じ薬だから、、、とおっしゃっていたことからだと思います。だから、リウマチの治療は、スティルにも効くと思い込んでいました。それを裏付ける、論文を見つけました。

これによるとスティルの一般的な治療は、非ステロイド系抗炎症剤+ステロイド、多発性関節性あるいは慢性である場合は抗リウマチ薬を使います。また、抗IL-1β薬 、抗TNF-α薬のような生物学的製剤も効果的であり、抗IL-6 薬も使われることになるでしょう。-Der-Yuan Chen. Recent advances in the treatment of adult-onset Still's disease. Expert Opinion on Orphan Drugs. 2013; Vol. 1, No. 2 : 103-113

やっぱり、リウマチの治療はスティルの治療と同じと思っていても問題なさそうです

theme : 雑記
genre : 日記

幼稚園と小学校

2013.06.09.14:41

ぴっかぴかの一年生になった息子君ですが、幼稚園と小学校の違いに親である私が戸惑っています。

幼稚園では、何かあっても先生に相談すれば、よく見ていてくれて、安心していました。自分から園の行事に参加したり、先生や保護者の方からの情報を頂いたりと、ある程度どんなふうに園で過ごしているか把握できました。出来なくてもいつか出来るから、、、くらいの余裕がありました。

小学校になった途端、息子君の心理にも変化があったのか、あまり学校での出来事をしてくれなくなり、どんなふうに小学校で過ごしているのか、見当がつきません。

子育てハッピーアドバイス 大好き!が伝わるほめ方・叱り方〈3〉小学生編子育てハッピーアドバイス 大好き!が伝わるほめ方・叱り方〈3〉小学生編
(2013/02)
明橋 大二、太田 知子 他

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ずっと読みたかった本ですが、噂通り、とても参考になりました。

ちなみに、夫君はほんと、褒め上手です。というか、英語という言語自体に叱る言葉が少ないのかもしれません。

私は、出来なかったことの方に気を取られてしまい、褒めることより、注意することのほうが多かったような気がします。日々こなしていかなければならない宿題やお手伝いをうまくのせて、する気にさせるのがコツのようです。

theme : 小学生の子育て♪
genre : 育児

えっ

2013.06.09.14:30

ご無沙汰しています。もう早いもので紫陽花がきれいな季節、梅雨入りですね。

先日、息子君が学童保育で、「ぶっ殺す。」「ぶん殴る。」と言われたとポツリ

思わず、「誰?」「いつ?」「どうした?」とたくさんの質問をしてみたものの、息子君はその話はもうしたくないというように、すぐに話をそらしてしまいます。

道理で、最近、今日は「学童ね」と言う日は、泣いて行きたくないとせがまれ、色々な人の力を借りて、学童に行かずに過ごしてきました。親としては、無理に行かせたくないと思う反面、先生がその事にきちんと対処して下さったので、何とか乗り越えて欲しいと複雑な気持ちでした。

PHPのびのび子育て増刊 子どものメンタルケア 2013年 06月号 [雑誌]PHPのびのび子育て増刊 子どものメンタルケア 2013年 06月号 [雑誌]
(2013/04/18)
不明

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そしてこの本が、とても参考になりました。あまり話したがらないときは、無理強いしないこと、話しやすい環境を作って待つことが大切だそうです。

しなやかで折れない心を育んでいけたら、、、と思います。頑張れ、息子君。

それにしても、子育てって「忍耐」が必要ですね。親である私もかなり、育てられているような気がします。

theme : 小学生の子育て♪
genre : 育児

プロフィール

あきママ

Author:あきママ
2006年年12月:男の子を出産。(この時すでに高齢出産のお墨付き)
2009年9月:「関節リウマチ」と診断。病気と闘いながら第2児を授かることが出来るか。
2010年3月:「成人発症型スティル病」と診断。
病気に関することを、楽しく気ままな子育ての記録とともに、書き留めておけたらと思います。
よろしくお願いします。たくさんのコメント頂けると嬉しいです。

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