ショックなこと発見-プリスクールでのボランティア

2011.01.08.08:23

私は子供と一緒に時間を過ごすのが好きです。息子君をプリスクールに送っていったとき、最低20分くらいは教室内で一緒に過ごしていました。ボランティアというほどではありませんが、子供が絵を描くとなると、汚れないようにビニールの服を着せたり名前を書いたり、一緒に遊んだりして、楽しく過ごしていました。また、それがいいこと、悪いことなど考えていませんでした。そんな私にとっては衝撃的な記事です。

(ボランティアを)やりすぎてはいけない。1週間に1日以上子供の教室で過ごすことは多すぎるかもしれない。あなたがいることで子供が依存してしまってほしくないし、先生を信頼していないからそこにいると子供に思って欲しくもない。また多くの先生たちは親からの援助を歓迎する一方で、先生たちもまた教室内に単独の時間が欲しいそして必要である。生徒が先生が担当していると覚えておくことが重要です。

ボランティアするよい方法のひとつは遠足やパーティーなどの特別な行事に参加することである。また、遠足の付き添いを申し出なさい。
-Trudy Carpenter, Should I volunteer in my child's class or will this prevent him from being independent at school? Preschooler, Working with preshool teachers, BabyCenter(2011年1月8日にアクセス)


単純な私は、早速今年初めての息子君のプリスクールには教室内にさっと送って帰ってきました。息子君には言い聞かせていたからか、「ママ、行っていいよー。」とあっさり。少し寂しいような、(息子君の成長に)嬉しいような気持ちで帰宅したのでした。
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genre : 育児

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プロフィール

あきママ

Author:あきママ
2006年年12月:男の子を出産。(この時すでに高齢出産のお墨付き)
2009年9月:「関節リウマチ」と診断。病気と闘いながら第2児を授かることが出来るか。
2010年3月:「成人発症型スティル病」と診断。
病気に関することを、楽しく気ままな子育ての記録とともに、書き留めておけたらと思います。
よろしくお願いします。たくさんのコメント頂けると嬉しいです。

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