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リウマチ科へ行ってきました

2011.11.03.06:00

身長、体重、血圧、そしてたくさんの血液検査(うろ覚えですがCRP、RF、C3、C4、P-ANCAなど)で、理学的所見は全く取ってもらえませんでした。診断がついているから診察しないなら、血液検査も必要なさそうに思えてきました。

また、妊娠する可能性があるなら、ステロイドも併用して、妊娠したらステロイドだけで維持するほうが安全であると告げられました。もっともです。でも、選択肢はこちらにあり、僕は責任持てませんという感じでした。

前々医は、関節、リンパ節、こちらが気付いていなくても、触診で「ああ、ここも痛いでしょう。ここも腫れているよ。」と見つけてくれました。スティル病と分かって治療を早く始められたことは幸運でした
前医は(調子がよかったせいかもしれませんが)、触診をされた記憶はありません。しかし、聴診はしてくれました。
「妊娠については、また調べておきます。」とおっしゃってくれたY先生。私の何を診察してくれるのでしょうか?これから、うまくつきあっていけますように
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theme : 日々のつれづれ
genre : 日記

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プロフィール

あきママ

Author:あきママ
2006年年12月:男の子を出産。(この時すでに高齢出産のお墨付き)
2009年9月:「関節リウマチ」と診断。病気と闘いながら第2児を授かることが出来るか。
2010年3月:「成人発症型スティル病」と診断。
病気に関することを、楽しく気ままな子育ての記録とともに、書き留めておけたらと思います。
よろしくお願いします。たくさんのコメント頂けると嬉しいです。

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